TAS-MAP(タスマップ)

retnet_admin/ 9月 27, 2017/

サービス概要

サービス名TAS-MAP(タスマップ)
サービスロゴ
サービスURLhttp://www.tas-japan.com/
サービス内容日本初のアプリケーションサービスプロバイダー(ASP)による不動産評価サービスとして2000年にサービスを開始
担保評価や顧客へのプレゼンテーション資料作成ツールとして、多くの金融機関や不動産会社に利用されている
サービス特徴日本最大級のデータベースによって、精度の高い評価を実現
土地建物評価は全国の宅地エリアを評価可能、マンション評価は首都圏、中京圏、近畿圏、政令指定都市、及び全国47都道府県の主要都市の物件が評価可能(一部の地域を除く)
・公示地価・基準地価データ 約6万件(それぞれ年1回更新)
・相続税路線価データ 約220万本(年1回更新)
・不動産鑑定調査事例 約3万件(月1回更新/情報提供:三友システムアプレイザル)
・マンションデータ 約10万棟
・固定資産税標準宅地データ 約38万件
・固定資産税路線価データ 約398万本
・固定資産税状況類似地域データ 約26万件
・都市計画図データ▸
・住宅地図(適宜更新/データ提供:ゼンリン)
導入実績クレディセゾン、金融機関、不動産関係
導入コストID登録料は1IDあたり32,400円
月額基本料は1IDあたり10,800円
参考画像1
参考画像2

会社概要

会社名株式会社タス
会社ロゴ
会社ホームページhttp://www.tas-japan.com/corporate/
代表者名尾暮 敏範
設立年月2000年8月
資本金180,000,000 円
住所東京都中央区八丁堀3-22-13 PMO八丁堀4F
事業内容インターネットによる「各種不動産評価」および「各種地価マップ」の情報提供
不動産評価
・ASPによる土地・建物評価およびマンション評価
各種地価マップ
・路線価マップ、事例マップ、地価公示・地価調査、土地三友事例、三友マンション事例、住宅地図、周辺地図、航空写真等の配信
不動産評価システムおよび不動産担保システムなどのカスタマイズサービス